みんなが気になる公認会計士のウソ、ホント⁉️

初めまして!

株研所属の上原叶大と言います。今回は普段からBreakouts!さん(というより池田さん)にお世話になっているので、寄稿させて頂くことになりました!自分自身まだ投資は未経験なため、今回は自分自身が知っている話題から執筆させていただきました。

*前置き

今全力で会計士になる(つもりで会計学校を探している)僕が調べた情報に基づいておりますが、情報に誤りがある場合がございますので、各個人での情報の精査をお願いします。

PS:まだまだwordpressの扱いに慣れないため、今回は地の文オンリーかつアクセント等もなしで見にくいかもしれませんがご容赦ください。🙇🙇

・不況期の可能性

結論、職業の数と給料という点で可能性は十分あると考えます!

これは絶対評価というより相対評価に近いです。理由として、このAIの導入が進んでいる現在においても、独占業務であり、上場企業が存在する限り仕事が存在する(しかも上場企業は中小企業に比べ倒産しにくい、というより倒産したら困る会社が多いので、会社=仕事数は変化しない会計士は、景気の影響に他の職業より左右されにくいのは明白です。

実例として、就職率はほぼ100%(2019年最終合格者1337人に対して、業界求人数は1250人)であり、このコロナショック下においても求人数は減らさないと監査法人が言っているからです(この情報は会計学校の説明会の情報であり、会計学校が直接監査法人側に問い合わせた情報なので、それなりに信頼は置けますね😊)。

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